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2021年最新人気のウエディングドレスブランド

憧れの純白のドレス。式は挙げなくともドレスは着たい!という女性も多いと思います。
結婚式はたくさんの自分たちらしさを詰め込むものですが、主役を彩るドレスにこだわらないわけにはいかないですよね。
昔から憧れたドレスのデザインがあったり、まだデザインの候補は絞れていないけれどこんなレースが付いていたらいいな、など
ディティールに強いこだわりを持っていたり、ドレス選びのポイントは花嫁さんによって多様です。

1.ウエディングドレスのラインを代表的なものからご紹介

まず、ウエディングドレスを選ぶ時には、そのシルエットから選ぶことが多いですよね。
細かく分けるとその数も多いのですが、スカート部分のシルエットで分ける代表的なものは6種類です。

 

・Aライン

引用元:https://www.instagram.com/p/BbrRJKygT5u/?hl=ja&tagged=a%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9

Aラインはその名の通り、裾に向かって広がるシルエットがドレスらしい人気のタイプです。
エレガントでクラシカルな印象を与えるスタンダード色も強いことが特徴です。
また下半身のラインが全く出ないので、身長の低い人でもスタイルアップが期待できるドレスでもあります。

・プリンセスライン

引用元:https://www.instagram.com/p/BdsDm1tj8I9/?tagged=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

スカートのボリューム感が、広い結婚式会場にピッタリで、素材によって大きく印象を変えるのも特徴的です。

・エンパイアライン

引用元:https://www.instagram.com/p/BbUaCUoFGDa/?hl=ja&tagged=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3

エンパイアラインは胸下からの切り替えがナチュラルな印象が強調されるドレスです。
ストレートに落ちるスカートのラインは体に沿うため体型カバーにはあまり向かないシルエットでもあります。
動きやすく、ガーデンやレストラン会場でも馴染むため、カジュアルな会場で選ばれることが多いです。

・スレンダーライン

引用元:https://www.instagram.com/p/B14wJgZpZxC/

スレンダーラインはエンパイアよりも体のラインに沿ったドレスで、可愛らしさよりモードなテイストが好きな方にオススメのドレスです。
繊細ながら芯の通った女性らしさを演出でき、他のドレスとは異なるシルエットが潔く、シンプル派にも好まれます。

・マーメイドライン

引用元:https://www.instagram.com/p/BboeqzcBlnt/?hl=ja&tagged=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9

マーメイドラインは、上半身から腿にかけてはタイトに、ひざ下から広がるシルエットがモダンな印象のドレスです。
体のラインが強調されたセクシーなこのドレスは、身長の高い方だとより映えるでしょう。エレガントさも兼ね備えています。

・ミニ

引用元:https://www.instagram.com/p/CDOlFqCHYDO/

最後のミニは、前の5種類と異なりスカートの丈を指しますが、動きやすさとキュートさが二次会などのカジュアルな場面にぴったりのドレスです。
全体的に活発な印象を与えるため、帽子やアクセサリー、合わせる小物でバランスを取ることが必須です。



2.ドレスの素材にこだわりを!

ドレスのラインをある程度決めたなら、素材にもこだわってみましょう。
同じラインのドレスでも、素材が異なるだけで表情が全く異なるなんてこともあるくらいなのです。ここでは代表的な素材を6種類ご紹介します。

 ・チュール

チュール素材とは、細かい網目模様をした薄手のメッシュのような生地です。
透け感があるのが特徴で、柔らかなソフトチュールとハリ感があり硬めのハードチュールの2種類あります。
ソフトはヴェールに使用されたり、ハードで厚手のものはスカートにボリュームを出す時に使用されるといった特徴があります。
柔らかで可憐な印象を演出したい時にぴったりの素材です。

・オーガンジー

引用元:https://www.instagram.com/p/BW6aFS7hFhg/?hl=ja&tagged=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9

オーガンジーは、チュールのように透け感がありますが、メッシュのような素材ではないため柔らかく光を返す特徴があります。
軽やかなのに丈夫で弾力があることから、スカート部分だけではなく袖や胸元のシースルー部分などに使用されることも多く、より上品さを高める効果もあります。

・ジョーゼット

別名ジョーゼット・クレープとも呼ばれ、マットで細やかな凹凸があるちりめん素材の一つです。
上質な質感は他の素材と組み合わせることで表情を豊かにし、またジョーゼットのみのドレスは体のラインにフィットしたスタイリッシュな印象を与えます。

・ミカドシルク

引用元:https://www.instagram.com/p/BbWbMc2gIMM/?hl=ja&tagged=%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%AF

ミカドシルクは、シルクの中でも最高級品です。
もともとシルクが持っている光沢とは違う独特の光沢を持つことも、様々なドレスブランドで使用されている理由です。
ハリ感があるのはもちろん、高級感は他の素材と比べると一線を画していることから、ミカドシルクを使用したドレスを探すといった“素材先行”のドレス探しもうなずけます。

・タフタ

引用元:https://dressroomami.com/2019092816421619013.html

光沢がありますが硬く細い横うねによって生じた陰影と、縦糸と横糸の配色から、見る方向やドレスの動きによって変化する「玉虫効果」のあるタフタ。
純白のドレスはもちろん、その効果を活かしてカラードレスにも使用されることが多い素材です。
着心地が軽く、また素材特有のシワ感はカジュアルな印象にもなります。

・レース

引用元:https://www.instagram.com/p/BblFkYVBlS0/?hl=ja&tagged=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9

部分的であったり総レースであったり、使用する量によって、また種類によっても大きく表情を変えるため、こだわりをとことん詰め込むことができる素材です。
チュールレースはチュール素材を上品にまとめますし、ケミカルレースはクラシカルさが強く出るためシンプルなデザインのドレスによく映えます。
柔らかさも種類によって異なるので、オーダーメイドの場合はデザインを考慮しながら、使用するレースを選びたいものです。



3.予算別にみるウエディングドレス

さて、ドレスのラインと素材の代表的なものを知った後は、予算によっても変わるドレスの選び方を見てみましょう。
同じ予算でもレンタルや購入によって選び方は異なるため、自分のスタイルや式に合った方法でドレスを選ぶことが一番です。
紹介するのはあくまでドレス一着の目安なので、お色直しをする場合には単純に倍額になりますし、その他アクセサリーなどの小物や新郎の衣装も忘れてはいけません。

・10万円まで

ドレスを購入する場合、中古であればこの範囲内で購入できることが多く、ネットショップメインで実店舗を持たないお店などでは、新品でも10万円以下で購入できるショップが増えています。
中にはカスタムオーダーができるお店もありますがまだ少なく、安いといって購入して自分のサイズ感と合わなければお直し費用がかさんでしまうので、試着ができる店舗での購入をお勧めします。
レンタルドレスでも、この予算内でのレンタルは可能ですが、お店によっては選べる幅が狭いこともあります。

・10万円から20万円まで

この価格帯になると選べる幅が広がるのは購入もレンタルも同様です。
しかし、ミカドシルクや上質な素材を使用したドレスが購入できる範囲ではないため、新品を購入する場合こだわりのオーダーにはやや難しさがあります。
レンタルドレスに関しては、単体でのレンタルでなく、お得なセットプランがあることも特徴なので見逃さないようにしたいですね。
人気ブランドのドレスも選べる価格帯です。

・20万円から30万円まで

レンタルの平均価格帯です。
有名ブランドなど憧れのドレスはこの価格であればレンタルできることも多いため、まだどんなドレスがいいかわからないといった場合でもこのくらいの金額を見積もっていれば安心でしょう。
購入に関してはカスタムオーダーができるショップもあるので、自分だけのドレスに憧れているなら購入も良いかもしれませんね。

・30万円から40万円まで

高級志向のブランドドレスレンタルも可能です。購入に関しても、素材やデザインにこだわるのであればこのラインで夢が叶うことでしょう。
フルオーダーが可能なショップも多いですが、制作には時間がかかるため、余裕を持って探すことをお勧めします。

・40万円以上

ハイクラスのドレスで一生に一度の晴れ舞台を彩りたいという花嫁さんも多くいらっしゃることと思います。
ドレスはこだわればこだわるほどに、100万円、200万円と上限がありませんから、レンタルであっても、購入であってもきっとこだわりの一着が見つかるはずです。
この価格帯のドレスであれば、ドレスに合わせた小物選びも大変重要になります。もちろん、新郎の衣装も同じクラスのものでないとアンバランスになるため、クオリティーに統一感が持てるような衣装選びをお勧めします。



4.人気ブランドをご紹介

ドレス選びの基本が揃ったところで、今花嫁さんの支持が厚い人気ウエディングドレスブランドをご紹介します。
日本人の体型にしっくり馴染む国内ブランドから、異国情緒溢れるロマンティックな海外ブランドまで、きっとお好みのブランドが見つかるはずです。

まずは人気の国内ブランドからご紹介。

・YUMI KATSURA

引用元:https://www.instagram.com/p/BbjVARVHn4M/?hl=ja&tagged=%E3%83%A6%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%83%84%E3%83%A9

国内に留まらず、世界中の花嫁から支持されてきたYUMI KATSURA(ユミ カツラ)。
日本ウエディングドレス界の第一人者である「桂由美」がプロディースを手がけるブランドです。
きらびやかなジュエリーを身につけなくても、繊細なレース使いや細やかな刺繍によってドレスそのものが宝石のような輝きを放ちます。
また柔らかなラインの切り替えや、体に沿うシルエットは日本人女性の骨格をさらに美しく魅せてくれます。
海外ブランドのドレスに憧れているという方でも、一度目で見て身体に通してみると、世界観に酔うことができることでしょう。

価格帯要問合せ
支店東京本店 / 東京都港区南青山1-25-3
大阪本店 / 大阪市中央区博労町3-5-1 御堂筋グランタワー1F
大阪リーガロイヤルホテル店 / 大阪市北区中之島5-3-68 リーガロイヤルホテルB1F
※その他取り扱い店舗あり
電話番号東京本店 / 03-3403-7831
大阪本店 / 06-6245-1120
大阪リーガロイヤルホテル店 / 06-4803-6788
HPhttp://www.yumikatsura.com/

 

・LES FEES COUTURE

引用元:https://www.instagram.com/p/BZkX565D8AV/?hl=ja&tagged=%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB

長年にわたり美容事業、ファッション事業、ブライダル事業に携わってきた「松村ひとみ」がプロディースを手がけたLES FEES COUTURE(レフェクチュール)。
時が経っても色褪せないスタンダードさに現代の要素を少し取り入れたデザインは、「今」を華やかに演出するまたとないドレスと言えます。
チュールでも甘すぎない大人の可愛さを演出していたり、上質なオーガンジーの中から覗く細やかな刺繍で可憐さを忘れない、バランスに優れたドレスが揃います。

価格帯要問合せ
支店代官山店 /東京都渋谷区鉢山町3-16
鹿児島店 / 鹿児島県鹿児島市新照院町41-1 SHIROYAMA HOTEL kagoshima 3F
電話番号代官山店 / 03-3780-0577
鹿児島店 / 099-224-2917
HPhttps://lesfees.co.jp/

 

・EMarie

引用元:https://www.instagram.com/p/Ba2WNfsFzyf/?hl=ja&tagged=%E3%82%A8%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A8

EMarie(エマリーエ)はデザイナー「松居エリ」が手がけるドレスブランド。
クラシカルでいてインパクトがあるドレスは、細部にまで計算されたラインが生み出す絶妙なシルエットです。
大きなリボンを用いていても甘くなりすぎないのは、素材選びにもこだわりを持っているからこそ。ブランドのイメージとしても強いケープカラーはエレガントさも主張するドレスなので、大人の女性に似合うドレスと言えるでしょう。

ここで紹介した3つのブランドは、テイストもそれぞれ異なりますが、どれを取っても上質な素材を使用したブランドのこだわりと、他にはないデザイン性の高さに惹かれますよね。

価格帯要問合せ
支店表参道サロン / 東京都渋谷区神宮前5-39-3
関西サロン / 京都府京都市左京区下鴨下川原町62-4 202
電話番号表参道サロン / 03-6804-3090
関西サロン / 075−723−0521
HPhttps://www.emarie-weddingdress.com/

 


国内ブランドの良さに触れた後は、海外ブランドをご紹介します。

・NOVARESE

流行や定番ではなく、花嫁さんが一番美しくなるウエディングドレスを展開しているNOVARESE(ノバレーゼ)。
ブライダル情報誌などへの掲載も多く、セレブ御用達のブランドドレスなど様々なデザインにこだわったドレスを揃えています。
繊細というよりは、ドラマティックでまるで映画の中で見るような美しさをどのドレスからも感じることができます。
ミカドシルクはもちろん、オーガンジー一つにしてもデザインや素材感の異なるドレスが、きっと花嫁さんの理想を叶えてくれます。

価格帯要問合せ
支店銀座 / 東京都中央区銀座1-8-14 銀座YOMIKOビル 3F
横浜 / 神奈川県横浜市中区弁天通5-70 損保ジャパン日本興亜横浜馬車道ビル 1・2F
金沢 / 石川県金沢市増泉2-7-19 シティガーデン増泉1F
名古屋 / 愛知県名古屋市中区錦3-24-24 錦324ビル3F
大阪 / 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト オフィスタワー16F
京都 / 京都府京都市下京区 四条通烏丸東入長刀鉾町22 三光ビル5F
神戸 / 兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-5 明治安田生命ビル 2F
広島 / 広島県広島市中区鉄砲町10-12 広島鉄砲町ビルディング3F
福岡 / 福岡県福岡市中央区長浜1-1-12 天神モノリス内
電話番号銀座 / 03-5524-1117
横浜 / 045-222-6444
金沢 / 076-242-8002
名古屋 / 052-955-3388
大阪 / 06-4795-7117
京都 / 075-254-0066
神戸 / 078-272-2323
広島 / 082-502-1818
福岡 / 092-717-8899
HPhttps://dress.novarese.jp/brand/weddingdress/novarese/

 

・JILL STUART

引用元:https://www.instagram.com/p/B4LdvYsn9St/

コスメやアパレルブランドでも国内で広く知られているJILL STUART(ジルスチュアート)。
甘くロマンティックなテイストは、ウエディングドレスでより一層気持ちを盛り上げるものに。
まるでプリンセスのようなチュールのボリュームやレース使いは、非日常を盛り上げる最高の蜜になること間違いなしです。
いつまでも女性が持っている「可愛らしさ」を存分に引き出すブランドといえるでしょう。

価格帯要問合せ
店舗住所東京都港区北青山3-5-12 青山クリスタルビル5F 銀座クチュールナオコ 青山店内
電話番号03-6863-0691
HPhttps://www.jillstuart-wedding.com/

 

・INES DI SANTO

引用元:https://www.instagram.com/p/BbtMdbBB_6L/?hl=ja&tagged=%E3%82%A4%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%88

スタイリッシュな花嫁にオススメのブランドがINES DI SANTO(イネス・ディサント)。
現代美術の基礎ともなるアール・デコを組み込み、ヨーロッパの感性も取り入れた日本とはまた異なる繊細さが細やかです。
モードな印象が花嫁の個性を引き立てること間違いなしです。
また、ブランドの代名詞であるのが「マーメイドライン」のドレスなので、コレクションによって変わる表情とバリエーションの豊かさは他のブランドにはないでしょう。
マーメイドラインのドレスをお探しの方は必見です。

価格帯要問合せ
取扱店舗MAISON de FOURSIS OMOTESANDO / 東京都渋谷区神宮前6-25-14神宮前メディアスクエアビル3F
drerich 表参道 / 東京都渋谷区神宮前3-6-20
Juno 札幌店 / 北海道札幌市中央区宮ケ丘3-2-2
Juno 天神本店 / 福岡県福岡市中央区天神2-3-25天神ZEROビル1F
Juno 小倉店 / 福岡県北九州市小倉北区船場町3-52F
Juno 熊本店 / 熊本県熊本市中央区上通町6-8オークス第1ビル
電話番号MAISON de FOURSIS OMOTESANDO / 03-3400-0055
drerich 表参道 / 03-6803-8698
HPhttp://inesdisanto

 



おわりに

いかがでしたか?
ドレスのラインから素材、予算、そしてブランドに至るまで様々なドレスの選び方をご紹介してきました。
素材やラインは代表的なものであり、ブランドによっても多様に選択肢は増えますが、自分らしいドレスを探すきっかけとなれば幸いです。

ご紹介したブランドも、シーズンごとに流行を取り入れたコレクションから、時代を超えて美しさを感じられるスタンダードなドレスまで幅広い展開があります。
今年はこのラインが流行っていても、来年には移り変わっているなんていうこともあります。
でもウエディングドレスで一番大切なのは、「最高の一日を演出できる最高のドレスであるか」ということではないでしょうか。
“自分らしさ”がより引き立つ、最高のウエディングドレスを見つけてくださいね!!

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