結婚式の写真ビデオと撮って出しエンドロール持込みカメラマン撮影が格安 わたしたちの結婚式

HOME撮影料金演出ムービーアルバムわたしたちについてお問い合わせ

令和で変わる!これから選ばれる結婚式の重要なポイント&アイディア

引用元

平成も終わりをつげ、いよいよ令和という新しい時代がはじまりましたね!

新しい時代の幕開けと共に、結婚式で注目されるポイントも徐々に変わりつつあります。

さて、これから選ばれる令和の結婚式に重要なポイントやアイディアにはどのようなものがあるのでしょうか?

平成時代とは少し変わったポイントとアイディアで、忘れられない結婚式にしましょう!

 

 

“令和”にちなんだ演出やアイテムを取り入れよう!

引用元

“令和”という元号には、

「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」

という意味が込められているそうです。

素敵ですよね♪

そんな意味を結婚式の“テーマ”にして、令和という新元号にちなんだアイディアで盛り上げましょう!

 

挙式は神前式を選ぶ

引用元

令和という新元号や日本の伝統を大切にするなら、やっぱり神前式がおすすめ。

古来より受け継がれている花嫁の衣装を着ることができたり、日本の伝統文化に触れることができたり、日本を大きく感じることができます。

また、神前式には、令和に込められた意味と共通する点があるというのもポイントのひとつ。

神前式には、親族一同で御神酒を飲む「親族杯の儀」という儀式があります。

参列している親族と一緒に御神酒を飲むことで、家族や親族との絆を確かめ合うという意味があり、令和に込められた意味と共通しているのです。

実際に、令和元年は神前式を選ぶ夫婦が圧倒的に多いそう。

 

令和スタンプを使ってペーパーアイテムをDIY

引用元

令和スタンプや令和シールなど、令和にちなんだアイテムを使ってDIYをするというアイディアも。

「令和」と日本語で表記すれば和風になりますし、「the first year of Reiwa」というように英語で表記すれば洋風のアレンジも可能です。

  • ・招待状
  • ・席札
  • ・メニュー
  • ・プロフィールブック
  • ・テーブルナンバー

など、手作りできるペーパーアイテムには積極的に使ってみましょう♪

 

ペーパーアイテムや会場装飾に令和カラーを含める

引用元

令和という新元号が発表されたと同時に、日本流行色協会が「令和 慶祝カラー」を発表したのをご存知ですか?

気になる色は・・・

  • ・梅
  • ・菫
  • ・桜

の、淡くて可愛らしい3色です。

万葉集の梅花の歌32首の序文を基に選ばれた“令和”という言葉にちなんで、春の代表的な日本の花の色を選定したそうです。

華やかなのにどこか落ち着いた色味の使いやすいカラーで、結婚式にも持ってこい♪

そんな令和慶祝カラーをテーマにした結婚式を挙げるのも素敵ですよね。

ペーパーアイテムなどはもちろん、

  • ・ブーケ
  • ・装花
  • ・ウェディングケーキ
  • ・カラードレス

などに取り入れるのも素敵です♪

 

令和グッズを使って前撮りをする

引用元

最近では、前撮りで和装を着用するという方が多くなってきています。

そんな前撮りで、令和にちなんだグッズを使うというアイディアも素敵です。

  • ・扇子プロップス
  • ・ガーランド
  • ・習字

など、グッズにもいろいろな種類があるので、お気に入りを見つけて前撮りに使用してみてください♪

撮影した前撮りの写真をウェルカムボードにしたり、演出ムービーに使用したり、結婚式当日にも使えるのでおすすめです。。

 

演出ムービーに令和の文字を含める

引用元

  • ・オープニングムービー
  • ・プロフィールムービー
  • ・エンドロールムービー

など、各演出ムービーでも、令和という文字が取り入れやすいでしょう♪

「令和」と日本語で取り入れれば和風に、「Reiwa」とローマ字で取り入れれば洋風にもなります。

演出ムービーのご依頼を検討されている方は、ぜひ弊社「わたしたちの結婚式」にお任せください!

  • ・オープニングムービー…19,000円~
  • ・プロフィールムービー…29,000円~
  • ・エンドロールムービー…29,000円~

と、格安で依頼が可能です。

ネットで申し込み後、制作キットが届くのでふたりの写真や希望の言葉を入れて返却するのみ。

お安く依頼ができて、作業も簡単です♪

https://omobic.com/movie
こちらのページからサンプル動画が確認できるので、チェックしてみてくださいね。

 

 

スピーチに令和という言葉・意味を含める

引用元

披露宴中、新郎からウェルカムスピーチや謝辞など、スピーチをするシーンがあります。

このタイミングで令和という言葉や令和の意味を踏まえた文言を含めるのもおすすめの演出です。

例文を記載しておきますね。

今年、日本は令和という新しい時代を迎えました。令和には、「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味があるそうです。私たちの結婚式でも、日本の伝統と文化を感じながら、人々が心を寄せ合う大切さを伝えられるような式にしたいと考えました。

 

皆様に見守られながら、令和の時代に最高の形で結婚式を迎えられることができたことを、心より感謝しております。

 

 

これからの結婚式に選ばれる重要なポイントとは?

引用元

令和のこれからの結婚式で重要となるポイントは、やはり令和の意味ともなっている“人々の繋がり”です。

「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つ」という意味にならって、新郎新婦とゲストの心が繋がり、温かい時間が進むような結婚式が、これから注目されていくでしょう♪

そんな“人々の繋がり”を感じることができる結婚式では、どのような演出のアイディアがあるのでしょうか?

 

ゲスト参加型の演出

ゲストとの繋がりを感じるには、やはりみんなが参加できて盛り上がれる演出がおすすめです。

  • ゲストみんなと作る挙式「人前式」
  • ゲストに結婚の証人になってもらう「ウエディングツリー」
  • ゲストから花を受け取ってまわる「ダーズンローズ」
  • 小さな子供のゲストに指輪を運んでもらう「リングガール・リングボーイ」
  • 各テーブルを新郎新婦が挨拶しながらまわる「テーブルラウンド」
  • 仲の良い友人に新婦の付き添い人になってもらう「ブライズメイド・アッシャー」

など、ゲストが参加できる素敵な演出はたくさんあります。

自分たちの結婚式のテーマにあった盛り上がる演出をチョイスして、ゲストひとりひとりとの“繋がり”を感じる時間にしましょう♪

 

サプライズを取り入れた演出

ゲストに対してサプライズを考える結婚式も素敵ですね。

ゲストの笑顔をたくさん見ることができれば、“人との繋がり”を感じられる式になるでしょう。

  • ゲスト全員に手紙を書く
  • 誕生日が近いゲストへサプライズプレゼントを贈る
  • 中座のエスコート役をサプライズで指名
  • サンクスバイトやお手本バイト

など、いろいろなサプライズがあります。

日頃の感謝の気持ちも込めて、サプライズを行いましょう♪

 

両親へのプレゼント贈呈

最近の結婚式では定番の演出ですが、今ままで大切に育ててきてくれた両親へプレゼントを贈るのも素敵です。

両親への記念品贈呈のシーンは、ゲストからしても心温まる場面になります。

最近では、

  • 花束
  • 三連時計
  • 子育て感謝状
  • 出生体重米
  • ウェイトドール

などのプレゼントが人気です♪

 

 

“人々の繋がり”を大切にするなら写真や映像にもこだわりましょう

引用元

人々の繋がりが感じられるひとつに、“写真”や“映像”があります。

上記で紹介したような素敵な演出を行っても、写真や映像のクオリティが低ければ、せっかくの“人々の繋がり”が上手に伝わり切れません。

令和ならではの“人々が美しく心を寄せ合う姿”をしっかり思い出として形に残すなら、写真や映像にもこだわりましょう。

写真撮影や映像記録でお悩みの方は、ぜひ弊社「わたしたちの結婚式」にお任せください!

上記では、映像ムービー制作の紹介をさせていただきましたが、弊社では、

  • ・写真撮影…59,000円
  • ・映像記録…59,000円
  • ・当日エンドロール撮影…98,000円

と、撮影関連のご依頼も可能です♪

撮影プラン一覧はコチラから

結婚式場での写真撮影やビデオ撮影は通常15~20万円ほどかかりますが、弊社では中間マージンを徹底的に削除し、お安く提供させていただきています。

もちろん北海道から沖縄まで、全国どこでも信頼できるプロカメラマンを派遣させていただきますのでご安心ください!

「安いから写真やビデオのクオリティが心配・・・」という声を良くいただきますが、普段は雑誌など広告業界などでも活躍するワンランク上のプロカメラマンが対応させていただきます♪

持ち込みカメラマンをお探しの方は、ぜひ弊社「わたしたちの結婚式」へのご依頼をご検討ください♪

 

まとめ

引用元

令和の時代に選ばれる結婚式の重要なポイントやアイディアを紹介していきました。

これからの時代の結婚式に大切なのは、“人々が美しく心を寄せ合う”ことです。

令和の時代に結婚式の予定がある方は、ぜひ今回紹介したポイントやアイディアを参考にして、素敵な結婚式にしてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました